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沿革

2004

梅澤濱夫博士生誕90周年記念学術講演会が開催された。

2003

本会の組織の効率化を図る目的で、研究所の機構改革と名称の変更を行った。微生物化学研究所から微生物化学研究センターに、生物有機化学研究所から日吉創薬化学研究所に、化学療法研究所から沼津創薬医科学研究所に、それぞれ改称された。エピゾーム研究所を閉鎖した。微生物化学研究センター長に赤松穰博士が選出された。

2002

本会会長に山川民夫博士(写真)、理事長に野々村禎昭博士が選出された。

2000

本会会長に森岡茂夫氏が選任された。

1996

梅澤濱夫博士を偲ぶ会が行われた。

1994

研究環境の向上を図るため、会議室および図書室を拡充した微生物化学研究所別館が新館に隣接して設立された。免疫抑制剤グスペリムス(デオキシスパガリン)が発売された。

1993

本会会長に梅澤純夫博士が選任された。

1990

抗菌抗生物質アルベカシンが発売された。

1989

抗菌動物薬アイブロシンが発売された。

1988

故梅澤濱夫博士の業績を物語る品々を保存・展示し、当該知識の普及をはかるため、東京都世田谷区玉川に梅澤濱夫記念館が設立された。制がん抗生物質ピラルビシンが発売された。