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1957

梅澤濱夫博士(当時国立予防衛生研究所抗生物質部長、東京大学応用微生物研究所教授)らが新しい抗生物質カナマイシンを発見。カナマイシンは当時の耐性菌によって引き起こされる重篤な感染症の治療に著効を示した。