Microbial Chemistry Research Foundation 財団法人微生物化学研究会 Institute of Microbial Chemistry  微生物化学研究所/本館写真

Topics

2014.02.24
Intervenolin を化合物一覧に追加しました。 詳細はこちら »
2014.02.24
Lentztrehalose を化合物一覧に追加しました。 詳細はこちら »
2013.11.18
第12回微化研オープンセミナー
日時:2013年12月9日(月)16:00-
場所:微生物化学研究所(本所) 別館会議室
講演者:古田芳一博士
    (東京大学・新領域創成科学研究科)
演題:オーミクス比較解析によるピロリ菌のゲノム進化メカニズムの解析
2013.10.24
第11回微化研オープンセミナー
日時:2013年11月15日(金)16:00-
場所:微生物化学研究所(本所) 別館会議室
講演者:田鍬修平博士 (スタンフォード大学)
演題:デングウイルス伝播を支える蛋白質品質管理機構の意義 詳細はこちら »
2013.10.01
野田展生主席研究員(分子構造解析部)の研究提案が、CREST「ライフサイエンスの革新を目指した構造生命科学と先端的基盤技術(研究総括:田中啓二)」に採択されました。

研究課題:オートファジーの膜動態解明を志向した構造生命科学
研究代表者:野田展生
研究期間:平成25年~平成30年(5年間) 詳細はこちら »
2013.09.27
第10回微化研オープンセミナーのご案内
日時:平成25年10月18日(金)16:00~ 
場所:微生物化学研究所(本所) 別館会議室
講演者:小黒明広博士 (東京慈恵会医科大学 分子生物学講座)
演題:翻訳制御に関わる因子に結合するRNAアプタマーの医療応用 詳細はこちら »
2013.08.01
【 開始時間が16:00→16:30に変更になりました。】

第9回微化研オープンセミナーのご案内
日時:平成25年8月8日(木)16:30~ 
場所:微生物化学研究所(本所) 別館会議室
講演者:吉澤聡子博士(CNRS:フランス国立科学研究センター)
演題:抗生物質とタンパク質合成
詳細はこちら »
2013.07.10
第8回微化研オープンセミナーのご案内
日時:平成25年7月29日(月)16:00~
場所:微生物化学研究所 別館会議室
講師:柳谷朗子博士(マギル大学・生化学講座)
演題:mRNA poly(A)鎖における翻訳制御機構 詳細はこちら »
2013.06.28
野田展生主席研究員(分子構造解析部)の研究提案が、新学術領域(研究領域提案型)「オートファジーの集学的研究:分子基盤から疾患まで(領域代表:水島昇)」の計画研究として採択されました。

研究課題:オートファジーを担うAtgタンパク質群の構造基盤
研究代表者:野田展生
研究期間:平成25年~平成29年(5年間)
研究予算:総額9730万円
2013.05.31
グローバルヘルス技術振興機構(GHIT Fund)のスクリーニングプログラムへ参画いたします。 詳細はこちら »
2013.05.30
慶應義塾大学薬学部生が研究所見学に訪れました。 詳細はこちら »
2013.04.22
【ニュースリリース】
高性能で再利用可能な「ナノチューブ触媒を開発」
~効率的な医薬品合成に新たな展開~ 詳細はこちら »
2013.04.08
熊谷直哉主席研究員が「新規不斉触媒反応の開発と医薬
合成への応用に関する研究」の業績により平成25年度文部科学大臣表彰若手科学者賞を受賞しました。 詳細はこちら »
2013.04.05
Sacchathridine A を化合物一覧に追加しました。 詳細はこちら »
2013.04.01
柴﨑正勝所長が第67代日本薬学会会頭に就任いたしました。
2013.03.06
Decalpenic acid を化合物一覧に追加しました。 詳細はこちら »
2013.02.14
Pronqodine A を化合物一覧に追加しました。 詳細はこちら »
2013.02.14
Vegfrecine を化合物一覧を追加しました。 詳細はこちら »
2013.02.01
【ニュースリリース】
高脂血症薬リピトール®の新規合成法 特許出願
詳細はこちら »
2013.01.31
有機合成研究部の研究成果が日本経済新聞に掲載されました。
平成25年1月31日(木)夕刊

2013.01.15
この度、当研究所で単離した化合物3種(サイトスタチン、ヘリキノマイシン、ルブラトキシンA)について研究試薬としてフナコシ株式会社より販売を開始いたしました。 詳細はこちら »
2013.01.11
有機合成研究部の研究成果が読売新聞に掲載されました。
平成25年1月11日(金)朝刊

2013.01.11
熊谷直哉主任研究員が Thieme Chemistry Journal Award 2013 を受賞しました。
2012.12.25
坂本修一研究員が第1回Journal of Anitibiotics Medal を受賞しました。
2012.11.19
熊谷直哉主任研究員が2012年度の『Banyu Chemist Award(BCA)』を受賞しました。
協奏機能型不斉触媒の開発と医薬合成への応用
2012.11.09
【ニュースリリース】
オートファジーに必須な酵素複合体の立体構造を解明
詳細はこちら »
2012.10.29
野田 展生 主席研究員が生化学会奨励賞を受賞しました。
第85回日本生化学会大会にて奨励賞受賞講演が行われます
2012年12月14日(金)14:30~
「オートファジーの構造生物的研究」
2012.10.01
柴﨑正勝所長の研究提案が5年間の大型研究費、戦略的創造研究推進事業 研究領域「低エネルギー、低環境負荷で持続可能なものづくりのための先導的な物質変換技術の創出(ACT-C)」に採択されました。

研究代表者:柴崎正勝
総額:2億7千万円/5年 詳細はこちら »
2012.09.28
当研究会柴﨑正勝所長が、2012年度有機合成化学協会の高砂香料国際賞「野依賞」Ryoji Noyori Prizeの受賞者に決定しました。
表彰式ならびに受賞記念講演は、2013年2月19日に行われる予定です。 詳細はこちら »
2012.09.27
東京大学医科学研究所-微生物化学研究所 
連携研究キックオフシンポジウム

日時:2012年10月3日(水)13:30~17:00
会場:東京大学医科学研究所講堂
事前登録不要 詳細はこちら »
2012.05.24
当研究会と株式会社ACTGenとの間で、新たに発見したがん治療抗体のシーズに関して、特許出願を完了いたしましたのでお知らせ致します。これについて、本日付けの日経新聞(長野版、静岡版)に掲載されました。 詳細はこちら »
2012.05.14
当研究所で合成されたtildipirosin(動物薬ZUPREVO)
が、米国で承認を受け認可されました。
2012.05.10
当研究所の柴﨑正勝所長の業績が、読売新聞に掲載されました。

---薬の大量生産 触媒で---
(2012年5月10日夕刊に掲載)
2012.04.24
当研究所の水谷壮利博士が戦略的創造研究推進事業(新技術シーズ創出)に採択されました。

研究課題:「HIV感染の迅速検出法と潜伏感染化ウイルスの予後予測法確立」
研究代表者:水谷 壮利
研究期間:平成24年4月~平成26年3月(2年間)(予定)
研究予算:総額5000万円(予定) 詳細はこちら »
2012.02.16
独立行政法人科学技術振興機構が運営するWebサイト サイエンスニュース で, 当研究所の柴﨑所長の研究内容が紹介されています。
「インフルエンザ治療薬を全ての人に」 詳細はこちら »
2012.01.06
当研究会と株式会社ACTGenとの間で、新たに発見したがん治療抗体のシーズに関して、特許出願に向けて共同で開発する契約を締結しましたのでお知らせ致します。これについて、本日付けの日経新聞(長野版)および日経産業新聞に掲載されました。 詳細はこちら »
2011.09.30
当研究所で合成されたtildipirosinが、動物薬ZUPREVOとして欧州で販売開始になりました。 詳細はこちら »

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微生物化学研究所
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